BPOC

何でもやる便利屋ではなく
効果を出せる専門分野に
特化したBPOを提供します

株式会社BPOCについて

何でもやる便利屋ではなく 効果を出せる専門分野に特化した BPOを提供します

私どもBPOCは2018年4月に皆様の温かいご支援の元、創業させていただきました。
BPOサービスを提供する企業も増え、大企業の参入も相次ぐ業界に参入したのには”理由”があります。
当社では、いままでのご依頼や課題解決においてノウハウが蓄積された、 自信のある分野のサービスのみを展開いたしております。
当社BPOC(ビジネスプロセスアウトソーシングセンター)は、”コスト削減だけじゃないBPO”を実現します。

企業理念

BPO事業、オフショア事業を通して、人の移動や仕事の移動など各商圏の世界企業を活性化させることを目指しております。

当社のビジョン

アジア商圏の経済が強大化する中で世界経済の架け橋になる

当社BPOCでは日々、クライアント様から様々なお悩みの解決をご依頼頂いております。
その中でも、よくお聞きするお悩みを3つご紹介いたします。

既存事業の売上を
もっと伸ばしたい

どの事業者様でも同様のお悩み抱えていらっしゃると思いますが、本当にメイン業務に集中できておられますでしょうか? 本来行うべき業務ではなく、雑務やデータの処理に追われていませんか?

将来を見据えて
新規事業を立ち上げたい

新規事業の立ち上げにあたり、人員を増やし、時間を割く事にはリスクが伴います。新規事業を立ち上げたいが、費用面で人員は増やせない、時間を割けない、そんなお悩みを解決する術があります。

無駄なコストを減らして
利益を伸ばしたい

無駄なコストを減らせるなら減らしたい。当社でも良く頂くご相談です。 しかし、本当に無駄なコストとは一体何でしょうか? お金だけではなく、時間や労力にも無駄なコストが発生していませんか?

もし、同様のお悩みをお持ちでしたら、この先も是非読み進めて頂き、
当社が提案する"業種特化型"BPOのメリット知っていただきたいです。

BPOという選択肢

課題の解決には様々な方法がございますが、当社BPOCでは、
これからの多種多様な時代に対応すべく、BPOという選択肢をご提案しています。
もちろん、当社が課題解決にBPOをオススメするには訳がございます。

そもそもBPOとは?

BPOとは ビジネス・プロセス・アウトソーシング の略で、企業が自社の業務処理(ビジネスプロセス)の一部や全体を、外部の業者に外注(アウトソーシング)することを言います。 弊社が提供するサービスは、お客様の周りにある様々な問題を取り除き、業務に集中していただくことが可能になるサービスです。 業務効率化・コストダウンを実現し、中長期的に、御社専用のチームとして、企業様をサポート致します。

BPOとは?

日々成長し続けるBPOサービス

BPOの市場背景について IT専門調査会社 IDC Japan 株式会社は、国内ビジネスプロセスアウトソーシング(BPO)サービス市場予測を発表しました。これによると、2017年の同市場は前年比4.7%増の7,346億円となり、2017年~2022年の年間平均成長率(CAGR:Compound Annual Growth Rate)は3.6%、2022年の同市場規模は8,769億円と予測しています。 <参考資料>国内ビジネスプロセスアウトソーシング(BPO)サービス市場 支出額予測: 2017年~2022年

BPOとは?

では、実際にBPOを課題解決の選択肢に入れた場合、
どのようなメリットがあるのかをご説明いたします。

1.経営リソースの集中・競争力の強化

企業を経営する中で、本来のコア事業ではない経理や人事といった間接業務は発生し、社内の貴重な人材や経営リソースを割り当てる必要があります。 そのコア事業ではない間接業務などを外部に委託することにより、運用や管理、設計やトラブル対応といった幾多の業務から自社のマネージメントを切り離すことができるようになります。 経営リソースをコア事業に集中し、より競争力を高め、結果、企業価値を上げることが可能になります。

2.業務効率化

業務の効率化を経営努力で改善をしていくことは可能だとは思います。しかし、そこには積み上げたノウハウ、時間やコストが掛かってしまいます。 実際問題、改善のためにリソースを割けないというお悩みを良く耳にします。仕方なく非効率のまま運用を続けていることはよくあることです。 昔から「餅は餅屋」と言うように、その業務自体を専門企業に任せることで、効率的かつ安定的に運用できます。

3.コスト削減

まずBPOによるコスト削減は金銭面だけではなく、時間の面でのメリットが大きく、業務の効率化をすすめていくことで相乗効果が期待できます。 またBPO事業者は多くの顧客企業から同様の業務を請け負うことになるため、スケールメリットによるコストダウンも期待できます。 人員や倉庫、システムを自社で抱えることによって発生する固定費を委託費用として変動費化することで、金銭面だけでなく時間の面でもコスト削減に繋がります。

4.セキュリティリスクへの対策

セキュリティレベルの向上やセキュアな環境確保には、業務プロセスの見直しやシステムの導入、社員教育や場所の確保など、多くのリソースを割かなければなりません。 その点、BPO事業者に委託することにより、適切なレベルのセキュリティ対策を施し、セキュリティリスクの一部も負ってくれます。

5.グローバル展開への対応

ECなどにおいてもグローバル化への対応が必要になっている昨今、自社でそれらにあわせたリソースを用意することは大きな負担となります。 BPO事業者のもつ専門的なスキルを活用することにより、グローバル展開の一歩を踏み出せることは大きなメリットになります。


BPOという選択肢も視野に入れるべきです!

導入までの流れ

当社ではご依頼の業態や商材などに合わせて、導入までの流れもクライアント様ごとに変化いたします。
その中でもポイントとなる流れを掻い摘んでご紹介いたします。

ステップ1

ヒアリング

何よりも大事なパートとなります。
クライアント様にとって、本当に必要なサービスを選定し、ご提供すべく、BPOC社員がヒアリングを行います。

ステップ2

業務設計・ご提案

ヒアリング内容を元に、クライアント様の課題を解決する最善の方法をご提案いたします。
BPOCでは自信のある得意な分野しか提案しておりませんので、当社がマッチしない場合も含め検討を進めます。

ステップ3

人材確保・育成、準備手配

業務設計の内容に合わせ、当社BPOCのネットワークを駆使し、適切な人材・チームなどを確保いたします。
必要とあれば、人材の育成も行い、運用に向けて万全の準備をいたします。

ステップ4

運用開始・継続レポート

運用開始はスタート地点に過ぎません。日々の運用状態をチェックし、御社専属のチームとして、サポートや継続的な課題改善の提案を行います。

会社概要

クライアント様のお役に立ち、企業価値の増大・各企業間のパイプ役として社会貢献できる企業を目指し、
ご満足を提供できるようスタッフ一同、尽力してまいります

CEO TAKAKUBO

株式会社BPOC
代表取締役
高窪 英樹 (タカクボ ヒデキ)
2002年12月に一部上場の通信会社へ入社
提案型営業と組織マネジメントを経験後、2006年愛知県にてOA・通信機器販売会社を設立。
上記法人譲渡後、2017年WEBマーケティング会社に入社。
Webマーケティングの法人営業責任者、ホームページ販売事業の営業支援などを2年従事後、
弊社BPOCに2018年転籍。2019年1月末より弊社代表取締役に就任。

コスト削減だけではなく、
クライアント様の期待に応える、BPO事業者へ

2019年 株式会社BPOC
(ビジネスプロセスアウトソーシングセンター)は、
『覚悟とチャレンジ』を魅せていきます。

所在

  • 大阪本社

    〒541-0052
    大阪府大阪市中央区安土町1-5-11 トヤマビル東館5階

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  • セブサテライトオフィス

    Unit 606,Keppel Center,Cebu Business Park,Cebu City,Philippines,6000

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  • 電話番号

    06-4705-7611

  • FAX

    06-4705-7612

  • 営業時間

    平日:9:00 - 18:00
    休日:土日祝

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